国際ロータリー 第2770地区 第11グループ
川口ロータリークラブ
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  • さらなる奉仕へ
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川口ロータリークラブへ
ようこそ

川口ロータリークラブは、1959年(昭和34年)12月17日に浦和ロータリークラブをスポンサークラブとして設立。
1960年1月8日認証、新装の現庁舎、川口市役所屋上にてテントを張ってチャーターナイト。
発足当時の会員40名。
現在メンバー100名(2019年7月現在)で日々増強に邁進しております。

2021-2022年度
会長挨拶

親睦を通じてさらなる奉仕へ
会長 早船雅文
2021~2022年度
会長 早船雅文
奉仕しよう みんなの人生を豊かにするために
 「親睦を通じてさらなる奉仕へ」
 シェカール・メータRI会長(インド)は、今年度のテーマ「SERVE TO CHANGE LIVES奉仕しよう みんなの人生を豊かにするために」として、人のために奉仕することによる経験を通じて、自分の人生を豊かにできることと、「奉仕とは、自分がこの地上に占める空間に対して支払う家賃である」と述べられています。2770地区松本輝夫ガバナー(さいたま中央RC)は、地区運営方針として、COVID19に負けずに「クラブに変化と成長を」をテーマに、特にデジタル化の推進を求めています。
  川口ロータリークラブでは、昨年度増井会長のもとIT化を進めて、ハイブリッド例会・オールズーム例会を行ってきました。今年度も踏襲しながら、例会を開催していこうと考えています。
 COVID19のパンデミックは、なかなか終息の気配が見えなくて、私たちの活動は大きな制約を受けています。ロータリーの例会そして奉仕活動もしかりです。その中で、感染に配慮しながら、例会・委員会などを開催し、会員相互の親睦を深めていけたらと思いますし、そこから奉仕活動を推進出来たらと考えております。また、約100名規模のこのクラブを維持すべく、会員増強を進めましょう。奉仕活動を通じて、行政も含めた他団体との連携を広め、ロータリーの目的である国際理解、親善、平和を推進していきましょう。
 ロータリーでは、様々な国の人たちと交流の機会があります。わたしも青少年交換では、デンマークから来られたシャノン・フェルチさんを4か月半ホームステイしてもらいました。米山奨学生の王唯斯さんとロータリー財団奨学生の本田真理子さんのカウンセラーもさせてもらいました。また、2770地区の財団グローバル補助金事業で、サンディエゴへの認知症・アルツハイマーの研究のため、2週間ほど介護・医療チームの派遣のリーダーを務めさせていただきました。ロータリーには素晴らしい多くの活動とその参加ができる機会があります。ロータリー活動を楽しみましょう。
  

クラブ紹介

名  称 川口ロータリークラブ
創立総会 1959年(昭和34年)12月17日
RI加盟認証日 1960年(昭和35年)01月08日
スポンサークラブ 浦和ロータリークラブ
友好クラブ 中壢扶輪社(台湾)
CAMDEN RC(オーストラリア)
Findlay RC(アメリカ オハイオ州)
事 務 局 〒332-0012 川口市本町1-18-5 NTTビル1F
TEL 048-222-0124  FAX 048-222-0118
例会会場 銀座アスター川口賓館/一徳西川口店
例会日時 毎週木曜日(祝日は休み)12:30~13:30
会 員 数 チャーターメンバー 40名
2020年7月入会時:100名 (男性82名 女性18名)
2021-2022年度 第63代会長 早船 雅文
幹 事 網谷 徹己
フィンドレーRCと友好クラブの調印をしました。
このたび、川口ロータリークラブは、10月8日にアメリカオハイオ州にあるフィンドレーRCと友好クラブの調印をしました。
川口ローターアクトクラブ メンバー募集
このたび、川口ロータリークラブがスポンサークラブとなり、川口ローターアクトクラブがスタートします。 多くの人と接し、人と人の交わり方を学び、また異業種の人との出会いの中に、自分とは違った考え方や行動を知り、人間形成を図っていく為のいい機会になると思います。 ぜひ、ローターアクトクラブで仲間をつくり、その仲間と共に、充実した時間を過ごしましょう。
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